特別区協議会は特別区(東京23区)の自治の発展を目的として設立された公益財団法人です
更新日:2026年6月23日
ここから本文です。
【本展示は終了しました】
令和5年5月13日(土曜日)から同年6月29日(木曜日)まで、東京区政会館(千代田区飯田橋3-5-1)1階エントランスホールにて、練馬区魅力紹介展示「博士が愛した植物園へようこそ 練馬区立牧野記念庭園」を開催しました。
展示内容の詳細は、以下をご覧ください。
練馬区魅力紹介展示「博士が愛した植物園へようこそ 練馬区立牧野記念庭園」展示内容(別ウィンドウで開きます)
牧野記念庭園は、練馬区名誉区民で世界的な植物学者である牧野富太郎博士が大正15年から亡くなるまでの30余年を過ごした住居と庭の跡地です。博士はもともと広がっていた武蔵野の雑木林の中に、採集してきた植物や、知人から取り寄せた植物を植え、庭を「我が植物園」として大切に育んできました。
本展示では、牧野富太郎博士の功績や庭園で見られる四季折々の植物、博士の書斎再現プロジェクトについて紹介しています。
|
展示会場壁面パネル
|
パネルでの紹介
|
|
タペストリー
|
懸垂幕及びタペストリー
|
令和5年5月13日(土曜日)から同年6月29日(木曜日)まで(日曜日、祝日を除く)
平日:午前9時~午後8時30分
土曜日:午前9時~午後5時
東京区政会館1階エントランスホール(千代田区飯田橋3-5-1)アクセス(別ウィンドウで開きます)
練馬区、公益財団法人特別区協議会
【関連資料の紹介は終了しました】
令和5年6月29日(木曜日)まで、東京区政会館4階特別区自治情報・交流センターにて、「練馬区政」をテーマとした関連資料及び東京都立大学牧野標本館が所蔵している標本展示を紹介しました。
牧野博士が収集した標本をご覧いただける貴重な機会となりました。
詳細は、2023年5月「練馬区(牧野記念庭園・美術館・石神井公園ふるさと文化館)と練馬区政」展示(別ウィンドウで開きます)をご覧ください。
お問い合わせ
より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください