特別区協議会は特別区(東京23区)の自治の発展を目的として設立された公益財団法人です
更新日:2026年6月15日
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【本展示は終了しました】
令和2年10月6日(火曜日)から同年11月9日(月曜日)まで、東京区政会館(東京都千代田区飯田橋3-5-1)1階エントランスホールにて、公益財団法人特別区協議会・東京都公文書館共催パネル展示「守る・伝える東京のアーカイブズ~東京都公文書館所蔵資料の成り立ち」を開催しました。
展示内容の詳細は、以下をご覧ください。
公益財団法人特別区協議会・東京都公文書館共催パネル展示「守る・伝える東京のアーカイブズ~東京都公文書館所蔵資料の成り立ち」(別ウィンドウで開きます)
東京都公文書館は、昭和43(1968)年に「公文書館」という名称を冠した資料保存利用施設としては全国で初めて設置されました。以来、半世紀以上にわたって、江戸時代から現代に至る記録資料=アーカイブズを収集・保存し、閲覧に供し、令和2年4月には、国分寺市泉町に新館を開館したところです。
本展示では、その主な所蔵資料をご紹介します。個々の資料がもつ歴史的な意味と共に、なぜその資料が作成され伝えられてきたのかというアーカイブズ学的なアプローチもご覧いただければ幸いです。
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懸垂幕
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展示会場壁面パネル
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床面シート
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パネルでの紹介
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令和2年10月6日(火曜日)から同年11月9日(月曜日)まで(日曜日、祝日を除く)
平日:午前9時~午後8時30分
土曜日:午前9時~午後5時
東京区政会館1階エントランスホール(千代田区飯田橋3-5-1)アクセス(別ウィンドウで開きます)
東京都公文書館
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