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更新日:2026年7月8日

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令和4年度特別区講座「2055年問題と特別区の将来像」

令和4年8月10日(水曜日)、東京区政会館(東京都千代田区飯田橋3-5-1)20階会議室にて、令和4年度特別区講座「2055年問題と特別区の将来像」を開催しました。

内容

特別区部において、高齢者人口がピークを迎えるという「2055年問題」。大都市東京特有の様々な課題に触れ、今後直面するこの問題に備えるための特別区としての体制づくり、特別区制度の今後のあり方等特別区の将来像について、ご講演いただきました。

講師

特別区制度懇談会委員/東京都立大学法学政治学研究科・法学部教授 伊藤正次 氏

参加人数

71名

参加者からの感想(一部抜粋)

  • 新しい危機感をもって、業務改善に向かえそうです。良い視点をもてるチャンスになりました。
  • 特別区という日本国内においても人口が集中している都心圏特有の課題や政策を聞くことができたいい機会でした。
  • この問題について、危機感を持って早期に対応を考えなければならないことを認識できました。

当日の様子

当日の様子1 当日の様子2

お問い合わせ

所属課室:事業部事業推進課

東京都千代田区飯田橋3-5-1 東京区政会館

電話番号:03-5210-9914

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