ホーム > 展示・講座・講演会 > 講座・講演会 > 平成18年度 > 東京のヒートアイランド現象と対策-エリアごとの特徴-

更新日:2026年6月19日

ここから本文です。

東京のヒートアイランド現象と対策-エリアごとの特徴-

平成19年2月20日(火曜日)、東京区政会館(千代田区飯田橋3-5-1)3階首都大学東京オープンユニバーシティ飯田橋キャンパスにて、首都大学東京都市環境学部教授 三上岳彦 氏をお呼びし、「東京のヒートアイランド現象と対策-東京のエリアごとの特徴-」と題した講演会を開催しました。

内容

本講演会は、平成18年3月に実施した「地球温暖化と都市のヒートアイランド」の続編として、東京のヒートアイランド現象から緩和対策まで、詳しく解説していただきました。

参加者からの感想(一部抜粋)

  • 非常に興味深い話をお聞きできました。
  • 23区内でもヒートアイランド現象が地域別に格差があるとは考えていませんでした。
  • 東京をエリアごとに説明があり、非常に興味を持った。できればこの続編をお願いしたい。

当日の様子

当日の様子1 当日の様子2

講演録

本講演会の講演録は、以下をご覧ください。

「東京のヒートアイランド現象と対策-エリアごとの特徴-」講演録(別ウィンドウで開きます)

Adobe Acrobat Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Acrobat Readerが必要です。Adobe Acrobat Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。

お問い合わせ

所属課室:事業部事業推進課

電話番号:03-5210-9914

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?

このページの情報は見つけやすかったですか?

ページの先頭へ戻る