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更新日:2026年6月19日

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「アルツハイマー型認知症」-治療法の現状と未来・そして予防に関する考え方-

平成18年9月22日(金曜日)、東京区政会館東京区政会館(千代田区飯田橋3-5-1)3階首都大学東京オープンユニバーシティ飯田橋キャンパスにて、首都大学東京健康福祉学部長及び教授であり、医師・医学博士でもある、繁田雅弘 氏をお呼びし、「「アルツハイマー型認知症」−治療法の現状と未来・そして予防に関する考え方-」と題した講演会を開催しました。

本講演会は、当協議会初めての試みとして、首都大学東京産学公連携センターとの共催で開催しました。

参加者からの感想(一部抜粋)

  • とてもわかりやすい講演でした。
  • 大変わかりやすく参考になった。
  • アルツハイマー型認知症に対する認識が多少改まった。わかりやすい講義でした。

当日の様子

当日の様子1 当日の様子2

共催

首都大学東京産学公連携センター

講演録

本講演会の講演録は、以下をご覧ください。

「「アルツハイマー型認知症」-治療法の現状と未来・そして予防に関する考え方-」講演録(別ウィンドウで開きます)

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