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更新日:2026年6月12日

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企画展示「大相撲展」

【本展示は終了しました】

平成26年7月10日(木曜日)から同月31日(木曜日)まで、東京区政会館(東京都千代田区飯田橋3-5-1)1階エントランスホールにて、企画展示「大相撲展」を開催しました。

展示内容

墨田区両国国技館内にある相撲博物館は、酒井忠正初代相撲博物館館長が長年にわたって収集した資料を基礎に、国技としての相撲資料の散逸を防ぐため、昭和29年9月、蔵前国技館の完成と同時に開館しました。その後昭和60年1月、両国国技館の開館に伴い移転し、現在に至っています。錦絵や番付、化粧廻しなど相撲に関する資料を一般公開しているほか、相撲を日本固有の文化ととらえ、歴史などの調査・研究を行っています。

本展示では、相撲博物館の魅力の一端として、日本の国技である相撲と、江戸時代から現在までの墨田区両国周辺の相撲文化の変遷を、パネルや資料などを用いて紹介しました。

展示の様子

展示の様子1 展示の様子2 展示の様子3

お問い合わせ

所属課室:事業部事業推進課

電話番号:03-5210-9914

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