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更新日:2026年7月8日

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令和3年度特別区講座「改めて考える都区制度改革(平成12年改革)の意義と都区制度のこれから」

令和4年2月18日(金曜日)、東京区政会館(東京都千代田区飯田橋3-5-1)20階会議室にて、令和3年度特別区講座「改めて考える都区制度改革(平成12年改革)の意義と都区制度のこれから」を開催しました。

内容

特別区が基礎的な自治体となった都区制度改革(平成12年改革)から20年余が経ち、区政を最前線で担っている職員の半数以上が改革以降に採用された職員となっています。本講座では、「改めて考える都区制度改革(平成12年改革)の意義と都区制度のこれから」と題して、都区制度改革の意義と都区関係の今後について、今後の特別区の自治のあり方を交えて解説いただきました。

講師

特別区長会事務局参与 志賀德壽 氏

参加人数

55名

参加者からの感想(一部抜粋)

  • 都区制度改革の経緯に触れることができ、大変勉強になりました。
  • 都区制度の議論の実情を深くお話しいただき、大変勉強になりました。
  • 断片的に聞いていた事柄が、本日の講座のおかげで一体的に見えるようになり理解が深まりました。

当日の様子

講師の志賀徳壽氏 講演の様子

お問い合わせ

所属課室:事業部事業推進課

電話番号:03-5210-9914

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