特別区協議会は特別区(東京23区)の自治の発展を目的として設立された公益財団法人です
更新日:2026年7月14日
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【本展示は終了しました】
令和8年3月10日(火曜日)から同年5月9日(土曜日)まで、東京区政会館(東京都千代田区飯田橋3-5-1)1階エントランスホールにて、東京都公文書館・公益財団法人特別区協議会共催パネル展示「江戸図の系譜」を開催しました。
展示内容の詳細は、以下をご覧ください。
公益財団法人特別区協議会・東京都公文書館共催パネル展示「江戸図の系譜」展示内容(別ウィンドウで開きます)
江戸時代は絵図の作成・普及がおおいに進展した時代でした。中でも、天下の城下町江戸については、さまざまな需要に応えるために多様な形態の絵図が発展し、広く普及していきました。しかし、そのような絵図の展開過程を一挙にたどることはなかなか難しいものです。
本展示では、完結しなかった残念な切絵図なども紹介しつつ、都市江戸の発展、都市文化の成熟と関わりながら変化していく絵図のすがたを、系譜的にたどります。
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展示会場壁面パネル
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パネルでの紹介
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床面シート
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懸垂幕及びタペストリー
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令和8年3月10日(火曜日)から同年5月9日(土曜日)まで(日曜日、祝日を除く)
平日:午前9時~午後8時30分
土曜日:午前9時~午後5時
東京区政会館1階エントランスホール(千代田区飯田橋3-5-1)アクセス(別ウィンドウで開きます)
公益財団法人特別区協議会/東京都公文書館
【関連資料の紹介は終了しました】
令和8年5月11日(月曜日)まで、東京区政会館4階特別区自治情報・交流センターにて、「江戸の地誌・絵図~その系譜をたどる」をテーマとした関連資料を紹介しました。
詳細は、2026年3月「江戸の地誌・絵図~その系譜をたどる」展示(別ウィンドウで開きます)をご覧ください。
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