HOME  >  特別区制度研究会

調査研究

特別区制度研究会

特別区制度研究会は、今後の特別区のあり方に関する検討の方向の一つとして、第二次特別区制度調査会報告で提起された内容を踏まえ、今後の議論に備えるための基礎的な調査研究を進めるため、特別区協議会に設置したものです。23区職員及び特別区協議会職員の共同による研究会です。

第二次特別区制度調査会報告(平成19年12月)

「都の区」の制度廃止と「基礎自治体連合」の構想

特別区制度研究会報告書―第4期―(平成28年2月)

引き続き第4期の特別区制度研究会を設け、4つの研究課題に基づいて分科会を設置し、調査研究を進めてきました。なお、研究テーマ(○印)は各分科会の研究活動の中で決定したものです。

特別区制度研究会報告書―第3期―(平成26年2月)

引き続き第3期の特別区制度研究会を設け、4つの分科会において調査研究を進めてきました。なお、研究テーマは各分科会の研究活動の中で決定したものです。

特別区制度研究会報告書―第2期―(平成24年2月)

引き続き第2期の特別区制度研究会を設け、4つのテーマに基づいて分科会を設置し、 調査研究を進めてきました。その研究結果をまとめたものです。

特別区制度研究会報告書(平成22年3月)

この報告書は、区長会から提示された4つの調査研究事項の例により、4つの分科会でそれぞれ具体的なテーマを設定し、平成20年8月から平成22年3月にかけて約1年半にわたり調査研究を進め、その研究結果をまとめたものです。

事業部調査研究課
電話番号:03-5210-9783